ブラック企業大賞2020が中止された理由(発表されなかった理由)⇒博報堂の裏工作によるやらせ賞とバレたため

    NO IMAGE

    このサイトに来る人の検索ワード

    「ブラック企業大賞 2020 中止 理由」
    という人が多いですね。
    改めて説明。
    ブラック企業大賞は、博報堂側はいつも電通に負けっぱなしで歯ぎしりをしていました。実力による正面勝負では非力の博報堂はかなわないので、電通攻撃をしかけ電通の足を引っ張り相対的に勝とうとした裏工作(出来レース)でした。
    それだけで無く、テレビやマスコミによる電通ブラック企業報道も博報堂のマスコミへの圧力により散々放送させていました。
    一時期はトヨタ自動車さえもブラック企業報道を嫌い、電通から博報堂に一時期鞍替えしていました。今は博報堂の方が本当のブラック企業と株主という立場からメールで教えてあげたので?、完全に博報堂と手を切りました。
    before
    after
    ブラック企業実行委員会も実態はありませんでした。
    以下参照
    Q.大ニュースなのになぜ報道されないの?
    A.広告代理店 博報堂のニュースを流すのはマスコミ業界ではタブーとされているからです。
     マスコミは報道しないけど知っています。
     関東中のほとんどのマスコミ(新聞、テレビ、雑誌、WEBニュースメディア)に通報しましたから
    Q.でも電通はニュースに出るけど、広告代理店だからといって報道自粛とかあるの?
    A.電通はブラック企業と散々叩かれ、(叩くように世論誘導したのは博報堂の裏工作)
    力が弱まったから、マスコミが容赦なく取り上げるようになりました。
    でも、博報堂は力が弱まっていない、、、むしろ電通が弱まった結果、さらに強力になり、売上的には万年に二位ですが、マスコミに対する影響力は電通より強くなったので、電通も真っ青のやりたい放題、どこぞの独裁国家のようなブラック企業行為を行うようになったのです。
    ちなみにやらせは博報堂の常套手段です。
    アップルは宣伝業務、博報堂系に委託していますが、全国各地のアップルショップ前の行列は博報堂系が動員している日雇い派遣のサクラです。
    行列に並んでいる人をよく見ると赤鉛筆を持って競馬新聞を読みふけっているおっちゃん、女性週刊誌片手のおばちゃんなどなど。どうみてもiPhone興味ないでしょ?と思える人が一杯
    そもそも、予約していれば発売日当日に普通に買える新機種をわざわざ朝から並ぶ物好きはいません。
    まあこの程度は目をつぶるにしても、他社ブラック企業バッシングは非常にまずいですね。
    本来は広告を含めたまともなマーケティングで電通とガチンコ勝負すべきですが、その能力のかけらさえなく、こういう陰険な行為しかできないのでしょうか
    この博報堂系の事実を博報堂系のお客さんに広げたいので博報堂のお客さん企業にお勤めのお知り合いのかたがいたら当サイトの存在を広めてください。
    関連記事
    昔大手損保が保険金払い渋りをして、海千山千のベテラン顧問弁護士を立ててきました。
    最初は所詮相手は初心者と余裕かましてきましたけど、途中でヤバいことをしたと先方も気づいたみたいです。
    でもベテラン顧問弁護士も論破しました。
    保険金という名目では払えないけど、迷惑料という名目で保険会社上層部茨城の自宅まで謝罪し支払うことに最終的になりました。
    博報堂DYグループさんも敵に回してはいけない人を怒らせましたね (^^)
    ディベート、議論得意なんですけど笑