経理の甘さ突く 博報堂DY系架空発注、営業優位も背景か:日本経済新聞【中島真毅容疑者】

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    経理の甘さ突く 博報堂DY系架空発注、営業優位も背景か:日本経済新聞
    博報堂DYグループは全社的にモラルが崩壊していて、内部監査も全く機能していないから、経理を巻き込めば粉飾決算も架空発注もやり放題なんですよね
    隣の部署のやり方に問題や不正があっても見て見ぬ振り。口出し厳禁の超縦割り文化が根付いているんですよね。もちろんそんな文化ではズブズブ、不正やりたい放題。
    不正をやった方ではなく、見つけて口に出した方が悪者扱いされるんですよね。私がいい例ですが。
    良い言い方をすれば仲がよい、同じ釜の飯を食う
    悪い言い方をするとムラ社会 ゆで蛙
    当然そんな社内ではコンプライアンスなんて皆無。問題が発覚しそうになるとどうやって隠蔽しようかと組織ぐるみで躍起になるんですよね。
    こんな会社、矯正なんか不可能。時間の無駄。
    関わらないのが一番です。
    あくまでも博報堂は超プロパー至上主義/年功序列、中途や外部の人間は捨て駒です。
    絶対に外部の人間が報われることはありません。
    中途採用等での入社は絶対にしてはいけません。
    おだてられて関わることになっても、あくまでも 捨て駒=傭兵 扱いと肝に銘じる必要があります。
    中途や外部の人間が心から大切にされることはほとんどありません。
    おだてられ騙されているだけです。
    プロパーの為の養分としてうまく利用されて、養分を吸い終わったら、最後にはマスコミに攻撃させて、ほぼ確実に社会的に抹殺されてポイ捨てされます。そういう被害者を数多く見てきました。
    心当たりのある方は、以下を肝に銘じて下さい。
    「最初から関わらないのがベストです。」
    例え話、食材が元から腐っていたら、どれだけミシュラン一流コックが調理したとしても、食材を腐ってない状態に戻し、おいしい料理を作るのは物理的に不可能です。
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     また大きな事件があると、報道機関は関連するテーマに敏感になります。たとえば今ならパワハラやセクハラがニュースになりやすいでしょう。これをわれわれは「イシューが変化する」と呼んでいます。イシューが変わったことに気づけない組織は危険です。もし問題が起きたらきちんと対応できるのかどうか、変わりゆくイシューに対応しているかどうか、改めてチェックする必要があるでしょう。

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