【投資家必見!】博報堂ホールディングスの社外向けサイトにITに詳しい人しか書けない記事が多い理由>ゴーストライター。ITに精通した会社だと社外に誤解させるように大手IT企業と業務委託契約を結び記事の執筆をお願いしています。

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    投資家の方は投資判断を間違えないようにお気をつけ下さい。

    ドブに金を捨てるような物です。
    入社希望の方も「死に体の会社」と認識して下さい。
    ITに詳しい人材は、グループ会社も含めてほとんど社外に人材流出して、社内にほぼほぼ残っていません。ITの専門的な記事は社外向けの「はったり」です。
    他社はネット移行に本腰を入れていたのと対照的です。
    しかし、世の中はネット広告へのシフトが大幅に進んでいるのに対し、博報堂DYグループは過去の執着から離れることができなかった結果、時代に取り残されました。
    企業サイトを見ていると「先進的な会社」と誤解する方が多いかもしれませんが、企業体質は非常に保守的で、変化を拒む社風。
    その結果、時代に取り残され、化石のようになりました。
    一見電通にとって都合の悪そうな調査結果を自ら発表。
    不利とも思える内容を自ら発表するということはデジタル移行体制ができているという自信の表れでしょう。
    10年後、20年後、博報堂は会社が残っていると思いますか?
    投資であれば「投資不適格」
    採用を希望する人には「1度しかない人生。人生を大切に。」
    とお伝えしておきます。