仲介者は誰?仲介社はどこの広告代理店?と気にしている人多いようですが、吉本芸人の闇営業を仲介した広告代理店は電通ではなく博報堂 本来の広告が儲からなくなってきたから反社会的勢力/特殊詐欺(オレオレ詐欺)集団と芸能人との仲介を博報堂は新規事業にしたようです。【暗黒/闇の帝王博報堂】

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    カラテカ入江 広告代理店の知り合いから「パーティーがある」 振り込め詐欺グループ忘年会で“闇営業” [ 2019年6月7日 07:51 ] 

    このニュースの広告代理店はどこか調査をしてきましたが、電通ではなく博報堂でした。
    電通は世間からにらまれていて監視網すごいから、今はなかなか闇の世界には手を出せないようです。
    また、他のニュースを見ても分かりますが、
    電通は弱体化してきたので不祥事をすると容赦なく、テレビに出る。
    博報堂はほぼノーマークだから、全く出ない。
    吉本芸人は直営業が禁止されているにも関わらず、直営業をしたことに関しては弁護はできません。
    しかし、世間的には良いイメージの博報堂の仲介だからと安心して営業して蓋を開いたら、特殊集団詐欺(オレオレ詐欺集団)
    夢にも思わず、誰も警戒しないのも無理はないと思います。
    ちなみに吉本の大株主は博報堂、吉本に芸人処分を命じることも可能です、
    芸人はテレビから干されるから、博報堂の仕業と言いたくても言えません。
    芸人は広告代理店相手には弱い立場ですから。
    そう思うと闇営業とテレビでたたかれた吉本芸人に同情を禁じ得ません。
    ちなみに闇営業のメンバー/芸人/芸人一覧/博報堂被害者は下記の通りです。
    宮迫博之(雨上がり決死隊)
    田村亮(ロンドンブーツ1号/2号)
    住谷正樹(レイザーラモンHG)
    ガリットチュウの福島
    2700の八十島宏行(現・八十島)と常道裕史(現・ツネ)
    くまだまさし、ザ・パンチのパンチ浜崎
    ストロベビーのディエゴ
    天津の木村卓寛
    ムーディ勝山(勝山慎司)
    昔は知りませんが、今は博報堂は独占状態でやりたい放題だから、電通をはるかに超越する日本の敵、悪の枢軸状態となっています。