博報堂によるターゲティング広告、記事配信などで世論誘導が行われています 【電通も真っ青、超絶ブラック企業博報堂の深い闇】

    NO IMAGE
    これと同じ事を博報堂は行っています。
    ターゲティングという手法 広告配信などで有名ですが、年齢層、性別、地域というものではなく、さらに細かく特定の個人まで狙って広告や記事の配信を博報堂監査室が中心となっておこなっています。
    監査室とは名ばかり、実際には世論誘導(世論操作)部隊です。
    特定の人に偏った記事などを配信しているとだんだんと洗脳されて考えが偏ります。
    特に政財界の重鎮に行われています。
    特に自民党の閣僚級や官庁の上層部に行っておかしな判断に導いています。
    時々、あの政治家空気読めないんじゃない? と思うことがあるのもそのせいです。
    偏った記事を不信と思って周りに言っても単なる偶然と誰にも信じてもらえません。最悪、被害妄想酷くて統合失調症ではと自ら思ったり周りから思われたりすることもあるかもしれません。それで社会的に抹殺されることもあるかもしれません。
    このブログはある程度の立場ある人も見ていると思いますが、心当たりありませんか?
    それ博報堂の工作です。
    対策は判断材料のニュースソースは絞らず幅広く情報を仕入れて自分の頭の中で結論を出すことです。テレビ、新聞、雑誌は博報堂の支配下です。
    本来は広告屋らしく広告だけ作っていればいいものを考え方がおかしくなり、日本の支配者気分になっている上層部が多数います。
    ここに書いたことはあまりにも突飛すぎて驚かれた方も少なくないと思います。
    最近なんかおかしなニュース多いなと思うそれなりの地位の方はこの記事からいろいろ疑問を感じて欲しいと思います。
    以上博報堂の深くてやばい闇についての内部告発です。