首謀者は博報堂 村木厚子氏郵便不正えん罪(冤罪)事件【悪の枢軸博報堂】

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    意外とこの事実知らない人が多いですね。

    あの有名な事件
    「村木厚子氏郵便不正えん罪実験」
    は、ほとんどのマスコミは広告代理店を忖度して、「博報堂」の名前を出しませんし、ネットからもネット工作員を駆使して徹底的に「博報堂」の名前を消しているため、ほとんどの人は博報堂が首謀者である事実を知らないと思います。

    障害者郵便制度悪用事件

    編集履歴を見るとwikipediaからも博報堂の名前が消されて、「広告代理店」の文字に置き換えられていますね。
    ここで言う広告代理店は電通ではなく「博報堂」です。
    一部引用
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    7日に発売の『紙の爆弾』が、「郵便不正事件の真相『不正DM』利用を手引きした『博報堂』」と題するルポを掲載している。

    郵便不正事件とは、「2009年に大阪地方検察庁特別捜査部が、障害者団体向けの郵便料金の割引制度の不正利用があったとして、障害者団体・厚生労働省・ダイレクトメール発行会社・広告代理店・郵便事業会社等の各関係者を摘発した郵便法違反・虚偽有印公文書作成事件」(ウィキペディア)である。

    博報堂の関係者もDMの発行会社に対して営業を行った。現在、博報堂と係争中のアスカコーポレーション(本社・福岡市、以下、アスカ)も、DMの使用を勧誘されたという。名刺が残っている。この事件は、アスカの地元、福岡を中心に展開したのである。

    ベスト電器をはじめとする多数の企業関係者のほか、博報堂エルグの執行役員も逮捕された。有印公文書偽造で厚生労働省の元局長・村木厚子氏らは逮捕後に無罪となり、逆に担当検事の前田恒彦氏らが最高検察庁に逮捕された。これも謎が多い事件だ。

    結局、この事件は真相が完全に解明されないまま消えてしまった。

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    企業側から広告業務を委託されていた博報堂側が,コストを削減しようと郵便不正方法を企業側に手引きしていました。
    しかし、それが発覚しそうになったので責任が博報堂側に来ないように村木厚子氏を博報堂側はえん罪者に仕立て上げたのです。
    私の事件に限らず、博報堂DYグループの企業体質は自己保身の塊。
    火の粉が自分のところにもきそうになると、他者に責任を押しつけ自分たちは逃げ出すというのが企業風土です。絶対に自分の非は認めない隠蔽社風が深く根付いています。
    腐敗の塊企業だから、今さら変えるのは無理でしょう。
    時代の役割は終わったと市場から退場してもらうのが良いと思います。
    事件の真相がうやむやになってしまったのも博報堂のあらゆる工作活動の成果なんでしょうね。
    声を大にして言いたいです。
    広告業界では、電通が悪の枢軸で博報堂はクリーンだと思っている人いますが、それは違います。
    情報操作を巧みにしているだけで、電通よりも博報堂の方がヤバいことをたくさんしていると思います。
    博報堂をブラック企業と呼ぶのは生やさしいです。
    サイト名に悪の枢軸と追加します。
    日本をおかしくしている主犯と思います。悪の枢軸と検索すると、電通と表示されますが、本当の悪の枢軸は博報堂と思っています。
    ちなみに悪の枢軸の意味は以下の通りです。
    wikipediaより引用
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    悪の枢軸(あくのすうじく、英語axis of evil)とは、アメリカジョージ・W・ブッシュ大統領2002年1月29日一般教書演説[1]朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、イラン・イスラム共和国イラクバアス党政権)の3か国を名指で批判する際に使った総称である。
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    非常に激しく、最大級の非難の意が込められている言葉です。
    ちなみに村木厚子氏郵便不正えん罪事件も博報堂の仕業だと広がれば企業の存続さえ問われる事態になってもおかしくないと思います。