労働基準監督署とマスコミは動かない <博報堂DYグループ内部でハラスメントを受けている人に重要なお知らせ

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    博報堂告発サイトに書いた内容ですが重要なので転載します。

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    ○博報堂DYグループ各種告発サイト等 リンク掲載受託のお知らせ



    New! サイトを立てるほどでもない内部告発等は画面上部「掲示板」メニューの投稿記事のコメントとしてお書き下さい。いたずら防止のため、当方の承認後に公開させていただきます。

    博報堂DYグループの各種被害に遭われた方はよくご存じかと思われますが、博報堂DYグループの不正等は市民派を謳っているマスコミ等も隠蔽工作に結託していてテレビや新聞等で一切報道されず隠蔽されます。

    また、マスコミだけでなく、公的な機関(労働基準監督署等)も通報を受けても一切動かないことが多々あります。広告代理店相手は公的機関も恐れてなかなか動かないようです。マスコミも知らんぷり。最後の砦と多くの人が思っている労働基準監督署もめったに動かず、頼りになりません。

    そこで泣き寝入りするのは早いです。

    弁護士等に介入してもらって交渉/裁判を行う、サイトを自分で立ち上げて自ら情報発信をする.警察に刑事告発をする。

    などがあります。博報堂グループには悪徳顧問弁護士がついており、法律の抜け穴を会社に悪知恵入れています。

    一般人が単独で会社に立ち向かうのは困難です。法律の専門家を入れてください。

     

    被害届は、通報を受けても警察は捜査する義務はなく,面倒な事件は放置されることがありますが、刑事告発を受ければ警察は捜査義務があります。

    被害届を出したあと一度でも取り下げると、その後刑事告発は出せない制度になっていますので、ご注意ください。時々警察は捜査に及び腰の場合、刑事告発をすると被害届に切り替えて欲しいとお願いすることがありますが、これは捜査しないために言いくるめられている可能性があります。桶川ストーカー殺人事件も刑事告発した被害者に対して、警察が被害届に切り替えるよう依頼し、被害者もそれに応じたので警察は堂々と無視出来たので、悲惨な事件が起きてしまいました。

    情報発信に関して、ご協力致します。SNSや各種掲示板等に書いても、削除や、アカウント凍結され徹底的に不正隠蔽工作をします。

    各種内部告発等は、自分でレンタルサーバを借りて、自分で告発サイトを立ち上げることを強くお薦めします。

    そして、博報堂内部告発サイトの

    「お問い合わせ/リンク掲載依頼」

    より、ご連絡頂ければリンクを張り、サイト宣伝のご協力をさせて頂きます。

    https://www.hakuhodo.site/

    当サイトは博報堂各社のみならず、非常に多くの広告業界競合他社、民間企業、大学 等からのアクセスがあり、テレビや新聞で報道されないにしても、広く拡散可能です。

    もちろんリンク張るだけならば、無償です。