人のプライバシーのぞき見趣味の博報堂対策にカメラレンズフィルターはおすすめ【出歯亀ストーカーブラック企業】

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    GPS監視と音声録音を博報堂がしているのは確認済みですが、カメラの遠隔操作しているかどうかは分かりません。でも盗聴さえもニタニタした顔でする人が一部にいるくらいだから、趣味を考えれば盗撮もあり得る話という気もしています。
    念のため、私は盗撮防止のカメラフィルタつけています。
    スマホ、タブレットだけでなくパソコンにも。
    ただiPhoneは材質的にシールはつきづらいと思います。何らかの工夫を。
    <参考リンク>
    【スマホは盗聴器】博報堂が子会社にさせている盗聴活動【疑惑,不正/不祥事のデパート】
    防犯目的の『遠隔監視アプリ』が盗聴・盗撮に悪用! 相次ぐ被害の実態と対策とは
    「Androidアプリの権限」これだけは確認しよう!安易な許可は危ない
    ↑重要
    一例で、画像加工アプリとか画像加工と全く関係ない物なのに
    「マイクへのアクセスを許可しますか?」
    「カメラへのアクセスを許可しますか?」
    「連絡先へのアクセスを許可しますか?」
    などと聞かれることがあります。
    心当たりありませんか?
    そこでいったん手を止めて考えてください。
    「何で画像加工にカメラ、マイク、連絡先が関係あるのだろう?」
    そしておかしいと思ったら権限与えずにそのままアプリを削除した方が良いです。
    アプリの維持費はよく作り込まれた物ならば年間数十万円から数百万円かかります。
    プログラマー個人が自分で作成しているなら、あまり維持費かかりませんが、
    外部開発業者に発注している物ならば、android, iosのバージョンが上がる都度
    アプリの更新が必要になることもあり、そうなると高額の維持費がかかります。
    無償アプリ(プログラマー自身が開発している物を除く)は単なるボランティアにしては
    費用負担が高すぎます。アプリ開発を外部に委託する場合は、多くの人が思っているよりも高額です。初期費用は軽く新車が買えるくらいかかります。さらに高額の維持費。
    そこまで大金を払ってまで維持する目的は何だろう? と考えてみてください。
    【参考】
    「ガスライティング」――ブラック企業が社員を辞めさせる手口
    ブラック企業はここにも? 「本当は恐ろしい大企業」
    博報堂は精神的に体を壊し、休職している社員が多いと在職時から聞いていました。
    博報堂DYグループの産業医は怪しいという話も以前より聞いていました。2018年5月に会社命令で産業医面談受けさせられた〜休職までの流れすごくスムーズで手慣れていて、博報堂は産業医との結託は日常茶飯事でいつもやっている 余罪はたくさんあると確信しました。
    労働者追い出しに加担するブラック産業医  客観性、中立性を担保する制度導入を
    博報堂DYグループがブラック産業医を悪用している証拠
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