2018/6/29 休職前日パワハラ面談議事録 証拠

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    20180629パワハラ議事録ZIP

    会社側
    社長 薗部真志 氏
    計画管理室長 安田紀之 氏
    粉飾決算発覚当時の博報堂DYアイオー 取締役役員 西岡正紀 氏
    現 (株)博報堂 (株)博報堂ホールディングス 取締役常務役員 
    ここに子会社だけでなく、(株)博報堂 不正もみ消し、パワハラ関与の証拠が書かれています。
    文書で証拠を残すのは常識的にあり得ないと考える方もいるかと思います。
    しかし通常とは違い、以下の理由から、広告代理店の慢心で油断したんでしょう
    ・権力強大な広告代理店に歯向かうはずがない。
    ・広告代理店はメディアに絶対的な権力があり、仮に外部に出そうとしても
     テレビ、新聞に圧力をかけて簡単にもみ消せる
     ↓
    博報堂は頭が古い会社です。テレビ、新聞はもみ消せても、ネットには
    圧力が及ばず、たった一人の力で内部告発が簡単にできると言う時代の流れに
    ついて行けなかったんでしょう。
    内部からで見ていても博報堂は広告面でも自分たちは絶対権力で、ネットを見下して軽視していると強く感じました。
    今はネットの力を軽く見ると痛いしっぺ返しがあるんですけどね。