ネットには工作員がいっぱい

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    博報堂は外部工作員企業と契約し、

    会社のイメージアップを目的として
    ・SNS 掲示板等の徹底監視 及び世論誘導
    会社にとって不都合な内容がないか、徹底的な監視をしており、
    もしそういう書き込みを見つけたら、発言の削除 もみ消し
    工作員多数による擁護書き込みを行っています。
    SNSの書き込みを見てください。博報堂に都合の悪い書き込みが全くと言っていいほどありませんよね。これが工作員の成果です。
    工作員は足がつかないように、博報堂社員や博報堂と直接契約した外部の人ではなく、第三者を仲介して複数の工作員に間接的に依頼をしています。
    ・ライバルの誹謗中傷
    よく叩かれる広告のガリバー企業。全てクリーンだとは言いませんが、
    博報堂グループはガリバー企業に対してテレビ、新聞、ネット工作員を大量駆使して、ライバルのイメージダウンに躍起です。
    例えば、匿名掲示板一つ撮っても、大量の工作員を使い電通のバッシング自作自演。
    その一方、博報堂の悪口があると、スレッド削除依頼のあらし。
    こうして、ネット上には電通の悪口があふれ、博報堂の悪口はほとんどない、企業イメージができあがります。
    それはするなとは言いませんが、やるならばバランスを取って博報堂も叩かれるべきです。
    あとライバル視するならそんな陰険なことをせずに、ネット広告で正面から戦いを挑むべきだったと思います。
    戦いを正面から挑むほど度胸なかったから、こんな陰から石を投げるような陰険なことでしか対抗できなかったのでしょうか?
    ・クライアント企業へのマッチポンプ商法
    博報堂のクライアント企業。パートナーと表で言いつつ。
    報道機関に圧力をかけて、テレビ、新聞、ネット等で博報堂のクライアントを激しくバッシングしてさせています。
    そしてイメージダウンさせたところで、にこやかに救いの手を差し伸べる善人のふりをしてイメージアップのブランディング業務、広告等の仕事を持ちかけ、仕事を取っています。正直詐欺です。
    博報堂さんと取引をしているほど、企業イメージアップどころか、金づるとして世間からバッシングされて、イメージアップのお金を更に博報堂は持っていきます。
    クライアントさん、本当に博報堂と取引を続けてよいのですか?