コロナ禍で誕生した「Picky Audience」とは ~始まったメディア生活の問い直し~本泰士,新美妙子,小林舞花

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    https://www.hakuhodody-holdings.co.jp/topics/2021/09/3233.html

    山本泰士
    博報堂DYメディアパートナーズ
    メディア環境研究所 グループマネージャー兼上席研究員

    2003年博報堂入社。マーケティングプランナーとしてコミュニケーションプランニングを担当。11年から生活総合研究所で生活者の未来洞察に従事。15年より買物研究所、20年に所長。複雑化する情報・購買環境下における買物インサイトを洞察。21年よりメディア環境研究所へ異動。メディア・コミュニティ・コマースの際がなくなる時代のメディア環境について問題意識を持ちながら洞察と発信を行っている。著書に「なぜそれが買われるか?~情報爆発時代に選ばれる商品の法則(朝日新書)」等

    新美 妙子
    博報堂DYメィアパートナーズ メディア環境研究所 上席研究員

    1989年博報堂入社。メディアプラナー、メディアマーケターとしてメディアの価値研究、新聞広告効果測定の業界標準プラットフォーム構築などに従事。2013年4月より現職。メディア定点調査や各種定性調査など生活者のメディア行動を研究している。「広告ビジネスに関わる人のメディアガイド2015」(宣伝会議) 編集長。

    小林舞花
    博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所 上席研究員

    2004年博報堂入社。トイレタリー、飲料、電子マネー、新聞社、嗜好品などの担当営業を経て2010年より博報堂生活総合研究所に3年半所属。 2013年、再び営業としてIR/MICE推進を担当し、2014年より1年間内閣府政策調査員として消費者庁に出向。2018年10月より現職。